伝説の歴史ファンタジー漫画がアニメ化『天は赤い河のほとり』橘 美來&加藤 渉インタビュー - (Page.9)
加藤:カイルがプレイボーイな一面を見せるところから物語が始まるので、オーディションの時に用意した「地声よりも低いところの声」を使わなくて良いのかな?と思っていたのですが、たちまちカイルが緊張感のある展開を迎えていくので、彼の抱える緊張感やストレスを演者としてもより感じるようになったというか、やっぱりシーンの切り替えとして声を重く作りたいなと思いました。
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