(2)「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」レポート:メインストリームとは異なる魅力を持った珠玉のインディーゲームたちを紹介 / 他 - (Page.3)
昨今のモキュメンタリー・ホラーファンであれば、もうこのシチュエーションの時点で興味を引かれることだろう。そして、設定だけではなく、「モノトーン+彩度の低い赤」で統一された手描きアートが不気味な空気感を増幅。この独特な気味悪さは、体験する価値アリといえるだろう。
今回の「TIGS 2026」で筆者が紹介するゲームは以上だ。もちろん、ここで紹介した以外にも魅力的なゲームは沢山あった。実際に参加した人であれば、「えっ、あのゲームは遊ばなかったの?」と思ったかもしれない。
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