(1)「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」レポート:メインストリームとは異なる魅力を持った珠玉のインディーゲームたちを紹介 - (Page.14)
本作は、タイトルの通り「蛙」と「電話」といった要素にフォーカス。基本的なゲームシステムは選択肢を選んでゲームを進める、アドベンチャーゲームとしてオーソドックスなスタイルなのだが、重要なシーンでは電話のボタンをプッシュするギミックが挿入される。本作のクリエイターは元映画監督だったとのことで、レトロかつクールなビジュアル演出も魅力だ。
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