「東京ゲームショウ2026」に初出展した東映ゲームズが感じた手応え - (Page.11)
『DEBUG NEPHEMEE/デバッグネフェミー』は「”ネフェミー”の可愛らしいビジュアルとは裏腹に、重厚な世界観とストーリー、そして4画面を同時操作するバトルシステムというギャップに強く惹かれ選定」したと説明してくれました。

作品の選定軸に関しては「長年色々な”ものがたり”をお届けしてきた東映だからこそ、”ものがたり”を一番大切にしたいと考えております。
ガジェット通信 / © 2024 東京産業新聞社
Copyright TRANCE MEDIA GP All Rights Reserved.